純資産
連結
- 2015年4月30日
- 124億2653万
- 2016年4月30日 +5.84%
- 131億5254万
- 2017年4月30日 +11.27%
- 146億3516万
個別
- 2015年4月30日
- 97億1554万
- 2016年4月30日 +5.43%
- 102億4326万
- 2017年4月30日 +10.63%
- 113億3195万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首において、繰延税金資産(流動資産)が12,099千円、繰延税金資産(投資その他の資産)が63,142千円、繰越利益剰余金が75,241千円増加しております。2017/07/28 11:12
当事業年度の期首の純資産に影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は75,241千円増加しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首において、繰延税金資産(流動資産)が12,099千円、繰延税金資産(投資その他の資産)が63,142千円、利益剰余金が75,241千円増加しております。2017/07/28 11:12
当連結会計年度の期首の純資産に影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は75,241千円増加しております。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/07/28 11:12
決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、14,545,769千円(前連結会計年度末14,527,174千円)となり、18,594千円増加しました。これは長期借入金が571,339千円増加(前連結会計年度末4,722,243千円、当連結会計年度末5,293,582千円)した一方で、社債が360,000千円減少(前連結会計年度末750,000千円、当連結会計年度末390,000千円)したこと、リース債務が137,809千円減少(前連結会計年度末1,133,444千円、当連結会計年度末995,635千円)したことが主な要因であります。2017/07/28 11:12
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、14,635,166千円(前連結会計年度末13,152,542千円)となり、1,482,623千円増加しました。これは利益剰余金が1,067,785千円増加(前連結会計年度末11,111,098千円、当連結会計年度末12,178,883千円)したこと、その他有価証券評価差額金が236,614千円増加(前連結会計年度末440,484千円、当連結会計年度末677,099千円)したことが主な要因であります。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/07/28 11:12
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/07/28 11:12
(注) 1.「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) 当連結会計年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 1株当たり純資産額 738.48円 1株当たり純資産額 822.41円 1株当たり当期純利益 54.44円 1株当たり当期純利益 64.28円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。