純資産

【資料】
半期報告書-第76期(平成30年5月1日-平成31年4月30日)
【閲覧】

連結

2017年4月30日
146億3516万
2017年10月31日 +5.51%
154億4129万
2018年4月30日 +2.1%
157億6589万
2018年10月31日 +3.08%
162億5217万

個別

2017年4月30日
113億3195万
2017年10月31日 +5.89%
119億9939万
2018年4月30日 +2.99%
123億5813万
2018年10月31日 +3.01%
127億2989万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当中間連結会計期間末における固定負債の残高は、15,641,962千円(前連結会計年度末14,999,877千円)となり、642,085千円増加しました。これは社債が370,000千円増加(前連結会計年度末130,000千円、当中間連結会計期間末500,000千円)、長期借入金が114,964千円増加(前連結会計年度末5,682,244千円、当中間連結会計期間末5,797,208千円)、リース債務が258,346千円増加(前連結会計年度末1,397,066千円、当中間連結会計期間末1,655,412千円)した一方で、役員退職慰労引当金が49,607千円減少(前連結会計年度末314,000千円、当中間連結会計期間末264,393千円)したことが主な要因であります。
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産の残高は、16,252,177千円(前連結会計年度末15,765,891千円)となり、486,285千円増加しました。これは利益剰余金が579,703千円増加(前連結会計年度末13,056,914千円、当中間連結会計期間末13,636,617千円)した一方で、その他有価証券評価差額金が150,042千円減少(前連結会計年度末809,890千円、当中間連結会計期間末659,847千円)したことが主な要因であります。
2019/01/30 9:22
#2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/01/30 9:22
#3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり純資産額並びに1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前連結会計年度(平成30年4月30日)当中間連結会計期間(平成30年10月31日)
(1) 1株当たり純資産892.59円920.72円
2019/01/30 9:22

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