営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年4月30日
- 14億4583万
- 2019年4月30日 -5.34%
- 13億6868万
個別
- 2018年4月30日
- 12億6596万
- 2019年4月30日 -2.4%
- 12億3564万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額10,684,428千円は、各報告セグメントに配分していない全社負債であり、主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係る負債であります。2019/07/29 9:06
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年5月1日 至 2019年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売事業であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,294,755千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額3,480,929千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等であります。
(3) セグメント負債の調整額11,141,515千円は、各報告セグメントに配分していない全社負債であり、主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係る負債であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/07/29 9:06 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/07/29 9:06
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、表示方法の変更を行ったため、前連結会計年度のセグメント資産及びセグメント負債については、表示方法の変更を反映した組替後の数値を記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度における営業収益は、60,187,026千円となり、前連結会計年度に比べ2,156,940千円増加(前年同期比3.7%増)となりました。営業原価も、傭車料の増加等の要因により57,465,662千円となり、前連結会計年度に比べ2,096,802千円増加(前年同期比3.8%増)しました。2019/07/29 9:06
販売費及び一般管理費については管理諸経費の増加により1,352,679千円となり、前連結会計年度に比べ137,288千円増加(前年同期比11.3%増)しました。この結果当連結会計年度における営業利益は1,368,684千円となり前連結会計年度に比べ77,150千円減少(前年同期比5.3%減)しました。
営業外損益では受取配当金、助成金収入が増加したこと及び支払利息が減少したこと等により当連結会計年度における経常利益は1,583,320千円となり前連結会計年度に比べ54,481千円減少(前年同期比3.3%減)しました。