建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年4月30日
- 58億851万
- 2019年10月31日 +26.61%
- 73億5405万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/01/30 9:00
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具2~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/01/30 9:00
前中間連結会計期間(自 2018年5月1日至 2018年10月31日) 当中間連結会計期間(自 2019年5月1日至 2019年10月31日) 建物及び構築物 7,225千円 12,063千円 機械装置及び運搬具 3,599 〃 699 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保設定状況は次のとおりであります。2020/01/30 9:00
上記資産は前連結会計年度(2019年4月30日) 当中間連結会計期間(2019年10月31日) 受取手形及び営業未収入金 925,244千円 595,866千円 建物及び構築物 2,800,325 〃 2,701,993 〃 土地 13,459,816 〃 13,459,816 〃
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/01/30 9:00
当中間連結会計期間末における固定資産の残高は、36,622,251千円(前連結会計年度末35,355,896千円)となり、1,266,354千円増加しました。これは建物及び構築物の増加等により有形固定資産が1,355,565千円増加(前連結会計年度末29,048,425千円、当中間連結会計期間末30,403,991千円)したことが主な要因であります。
(流動負債)