営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年10月31日
- 8億5128万
- 2019年10月31日 -13.51%
- 7億3625万
個別
- 2018年10月31日
- 7億8808万
- 2019年10月31日 -22.2%
- 6億1310万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額10,486,963千円は、各報告セグメントに配分していない全社負債であり、主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係る負債であります。2020/01/30 9:00
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売事業であります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△608,027千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額5,021,054千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社建物であります。
(3) セグメント負債の調整額13,258,013千円は、各報告セグメントに配分していない全社負債であり、主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係る負債であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/01/30 9:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/01/30 9:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当中間連結会計期間における営業収益は、30,036,521千円となり、前中間連結会計期間に比べ99,253千円減少(前年同期比0.3%減)となりました。営業原価は、運送諸経費の増加などの要因により28,658,788千円となり、前中間連結会計期間に比べ24,412千円増加(前年同期比0.1%増)しました。2020/01/30 9:00
販売費及び一般管理費は、641,477千円となり、前中間連結会計期間に比べ8,639千円減少(前年同期比1.3%減)しました。この結果、当中間連結会計期間における営業利益は736,255千円となり、前中間連結会計期間に比べ115,026千円減少(前年同期比13.5%減)しました。
営業外損益では受取配当金が増加した一方で、持分法による投資利益及び支払利息が減少したこと等により、当中間連結会計期間における経常利益は861,480千円となり、前中間連結会計期間に比べ83,731千円減少(前年同期比8.9%減)しました。