営業収益
連結
- 2018年10月31日
- 1億1907万
- 2019年10月31日 +0.77%
- 1億1998万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社は、主に特別積合せ運送事業による貨物輸送等を行う「貨物自動車運送事業」、賃貸用倉庫等の不動産賃貸を行う「不動産事業」の2つを報告セグメントとしております。2020/01/30 9:00
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/01/30 9:00
外部顧客に対する営業収益のうち、中間連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/01/30 9:00 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客に対する営業収益に区分した金額が中間連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。2020/01/30 9:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)は、第二次中期経営計画「CHALLENGE 成長への3ヶ年 ~目指せ!筋肉質経営~」に取組んで参りましたが、今年の4月で終了となります。諸施策を確実に実行して、第三次中期経営計画策定につなげていきます。また、本経営計画を踏まえ、営業方針を「安全文化の醸成」、「収益基盤の確立」、「働き方改革と業務効率化の推進」として取り組んで参りました。2020/01/30 9:00
この結果、当中間連結会計期間における営業収益は、30,036,521千円となり、前中間連結会計期間に比べ99,253千円減少(前年同期比0.3%減)となりました。営業原価は、運送諸経費の増加などの要因により28,658,788千円となり、前中間連結会計期間に比べ24,412千円増加(前年同期比0.1%増)しました。
販売費及び一般管理費は、641,477千円となり、前中間連結会計期間に比べ8,639千円減少(前年同期比1.3%減)しました。この結果、当中間連結会計期間における営業利益は736,255千円となり、前中間連結会計期間に比べ115,026千円減少(前年同期比13.5%減)しました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2020/01/30 9:00
単一のサービスの外部顧客に対する営業収益が中間連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。