受取手形
個別
- 2020年4月30日
- 7億6287万
- 2020年10月31日 +1.14%
- 7億7158万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保設定状況は次のとおりであります。2021/01/28 9:04
上記資産は前連結会計年度(2020年4月30日) 当中間連結会計期間(2020年10月31日) 受取手形及び営業未収入金 509,346千円 533,052千円 建物及び構築物 2,594,087 〃 2,510,559 〃
- #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当中間連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の中間連結会計期間末日満期手形等が、中間連結会計期間末残高に含まれております。2021/01/28 9:04
前連結会計年度(2020年4月30日) 当中間連結会計期間(2020年10月31日) 受取手形 -千円 113,017千円 電子記録債権 - 〃 23,725 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2021/01/28 9:04
当中間連結会計期間末における流動資産の残高は、10,988,373千円(前連結会計年度末10,906,735千円)となり、81,638千円増加しました。これは現金及び預金が248,065千円減少(前連結会計年度末1,559,136千円、当中間連結会計期間末1,311,070千円)した一方で、受取手形及び営業未収入金が263,964千円増加(前連結会計年度末8,459,181千円、当中間連結会計期間末8,723,146千円)、たな卸資産が52,311千円増加(前連結会計年度末76,541千円、当中間連結会計期間末128,852千円)したことが主な要因であります。
(固定資産) - #4 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- 中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません((注2)を参照ください。)。2021/01/28 9:04
(※1) 長期貸付金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。前連結会計年度(2020年4月30日) (単位:千円) (1) 現金及び預金 1,559,136 1,559,136 - (2) 受取手形及び営業未収入金 8,459,181 8,459,181 - (3) 電子記録債権 520,123 520,123 -
(※1) 長期貸付金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。当中間連結会計期間(2020年10月31日) (単位:千円) (1) 現金及び預金 1,311,070 1,311,070 - (2) 受取手形及び営業未収入金 8,723,146 8,723,146 - (3) 電子記録債権 488,706 488,706 -