建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年4月30日
- 67億1593万
- 2021年10月31日 +30.27%
- 87億4880万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/01/28 9:13
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具2~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/01/28 9:13
前中間連結会計期間(自 2020年5月1日至 2020年10月31日) 当中間連結会計期間(自 2021年5月1日至 2021年10月31日) 建物及び構築物 8,644千円 20,531千円 機械装置及び運搬具 3,275 〃 180 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保設定状況は次のとおりであります。2022/01/28 9:13
上記資産は前連結会計年度(2021年4月30日) 当中間連結会計期間(2021年10月31日) 受取手形及び営業未収入金 337,982千円 415,538千円 建物及び構築物 2,435,276 〃 2,840,566 〃 土地 13,459,816 〃 13,355,076 〃
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/01/28 9:13
当中間連結会計期間末における固定資産の残高は、38,317,811千円(前連結会計年度末37,681,101千円)となり、636,709千円増加しました。これは土地が129,312千円減少(前連結会計年度末19,962,873千円、当中間連結会計期間末19,833,560千円)したこと及び建設仮勘定が1,192,000千円減少(前連結会計年度末1,232,000千円、当中間連結会計期間末40,000千円)したこと及びリース資産が158,521千円減少(前連結会計年度末2,231,792千円、当中間連結会計期間末2,073,270千円)した一方で、建物及び構築物が2,032,864千円増加(前連結会計年度末6,715,939千円、当中間連結会計期間末8,748,804千円)したこと及び機械装置及び運搬具が131,951千円増加(前連結会計年度末1,662,762千円、当中間連結会計期間末1,794,714千円)したことが主な要因であります。
(流動負債)