受取手形
個別
- 2021年4月30日
- 4億6946万
- 2021年10月31日 +15.59%
- 5億4262万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保設定状況は次のとおりであります。2022/01/28 9:13
上記資産は前連結会計年度(2021年4月30日) 当中間連結会計期間(2021年10月31日) 受取手形及び営業未収入金 337,982千円 415,538千円 建物及び構築物 2,435,276 〃 2,840,566 〃
- #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当中間連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の中間連結会計期間末日満期手形等が、中間連結会計期間末残高に含まれております。2022/01/28 9:13
前連結会計年度(2021年4月30日) 当中間連結会計期間(2021年10月31日) 受取手形 -千円 66,264千円 電子記録債権 - 〃 62,942 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2022/01/28 9:13
当中間連結会計期間末における流動資産の残高は、11,233,546千円(前連結会計年度末10,704,314千円)となり、529,231千円増加しました。これは現金及び預金が32,540千円減少(前連結会計年度末1,492,973千円、当中間連結会計期間末1,460,432千円)した一方で、受取手形及び営業未収入金が359,434千円増加(前連結会計年度末8,231,232千円、当中間連結会計期間末8,590,667千円)、電子記録債権が42,186千円増加(前連結会計年度末601,792千円、当中間連結会計期間末643,978千円)、棚卸資産が104,004千円増加(前連結会計年度末91,548千円、当中間連結会計期間末195,553千円)したことが主な要因であります。
(固定資産) - #4 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (※1) 「現金及び預金」、「受取手形及び営業未収入金」、「電子記録債権」、「支払手形及び営業未払金」、「短期借入金」については、現金であること及び短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。2022/01/28 9:13
(※2) 長期貸付金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。