建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年4月30日
- 88億1540万
- 2022年10月31日 +28.33%
- 113億1305万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/01/30 9:12
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具2~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/01/30 9:12
前中間連結会計期間(自 2021年5月1日至 2021年10月31日) 当中間連結会計期間(自 2022年5月1日至 2022年10月31日) 建物及び構築物 20,531千円 5,529千円 機械装置及び運搬具 180 〃 218 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保設定状況は次のとおりであります。2023/01/30 9:12
上記資産は前連結会計年度(2022年4月30日) 当中間連結会計期間(2022年10月31日) 受取手形 364,128千円 268,101千円 建物及び構築物 2,871,769 〃 2,794,481 〃 土地 13,355,076 〃 13,355,076 〃
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/01/30 9:12
当中間連結会計期間末における固定資産の残高は、40,234,303千円(前連結会計年度末39,311,506千円)となり、922,796千円増加しました。これは建設仮勘定が1,203,400千円減少(前連結会計年度末1,203,400千円、当中間連結会計期間末なし)したこと及びリース資産が240,389千円減少(前連結会計年度末1,824,917千円、当中間連結会計期間末1,584,527千円)したこと及び機械装置及び運搬具が94,078千円減少(前連結会計年度末1,681,419千円、当中間連結会計期間末1,587,341千円)した一方で、建物及び構築物が2,497,646千円増加(前連結会計年度末8,815,408千円、当中間連結会計期間末11,313,054千円)したことが主な要因であります。
(流動負債)