固定資産
連結
- 2022年4月30日
- 393億1150万
- 2022年10月31日 +2.35%
- 402億3430万
個別
- 2022年4月30日
- 340億5267万
- 2022年10月31日 +2.82%
- 350億1190万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2023/01/30 9:12
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2023/01/30 9:12
有形固定資産 主として車両であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/01/30 9:12
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2023/01/30 9:12前中間連結会計期間
(自 2021年5月1日
至 2021年10月31日)当中間連結会計期間
(自 2022年5月1日
至 2022年10月31日)機械装置及び運搬具 79千円 589千円 土地 - 〃 1,012 〃 計 79 〃 1,601 〃 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 2021年5月1日
至 2021年10月31日)当中間連結会計期間
(自 2022年5月1日
至 2022年10月31日)機械装置及び運搬具 34,428千円 24,083千円 土地 91,104 〃 - 〃 その他 - 〃 1 〃 計 125,532023/01/30 9:12 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 2021年5月1日
至 2021年10月31日)当中間連結会計期間
(自 2022年5月1日
至 2022年10月31日)建物及び構築物 20,531千円 5,529千円 機械装置及び運搬具 180 〃 218 〃 その他 2,172023/01/30 9:12 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。2023/01/30 9:12- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額2023/01/30 9:12
- #9 減価償却額の注記
1 減価償却実施額2023/01/30 9:12
前中間会計期間(自 2021年5月1日至 2021年10月31日) 当中間会計期間(自 2022年5月1日至 2022年10月31日) 有形固定資産 1,149,643千円 1,041,419千円 無形固定資産 96,794 〃 97,260 〃 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間末における流動資産の残高は、11,189,067千円(前連結会計年度末11,074,556千円)となり、114,510千円増加しました。これは現金及び預金が198,443千円増加(前連結会計年度末1,494,668千円、当中間連結会計期間末1,693,112千円)、棚卸資産が103,111千円増加(前連結会計年度末115,253千円、当中間連結会計期間末218,364千円)した一方で、受取手形が105,990千円減少(前連結会計年度末505,199千円、当中間連結会計期間末399,209千円)したこと及び営業未収入金が165,762千円減少(前連結会計年度末7,967,333千円、当中間連結会計期間末7,801,570千円)したことが主な要因であります。2023/01/30 9:12
(固定資産)
当中間連結会計期間末における固定資産の残高は、40,234,303千円(前連結会計年度末39,311,506千円)となり、922,796千円増加しました。これは建設仮勘定が1,203,400千円減少(前連結会計年度末1,203,400千円、当中間連結会計期間末なし)したこと及びリース資産が240,389千円減少(前連結会計年度末1,824,917千円、当中間連結会計期間末1,584,527千円)したこと及び機械装置及び運搬具が94,078千円減少(前連結会計年度末1,681,419千円、当中間連結会計期間末1,587,341千円)した一方で、建物及び構築物が2,497,646千円増加(前連結会計年度末8,815,408千円、当中間連結会計期間末11,313,054千円)したことが主な要因であります。- #11 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
先入先出法による原価法2023/01/30 9:12
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)IRBANK 採用情報
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