受取手形
連結
- 2022年4月30日
- 5億519万
- 2022年10月31日 -20.98%
- 3億9920万
個別
- 2022年4月30日
- 4億7410万
- 2022年10月31日 -22.43%
- 3億6775万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保設定状況は次のとおりであります。2023/01/30 9:12
上記資産は前連結会計年度(2022年4月30日) 当中間連結会計期間(2022年10月31日) 受取手形 364,128千円 268,101千円 建物及び構築物 2,871,769 〃 2,794,481 〃
- #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、前連結会計年度末残高に含まれております。2023/01/30 9:12
前連結会計年度(2022年4月30日) 当中間連結会計期間(2022年10月31日) 受取手形 63,831千円 -千円 電子記録債権 55,969 〃 - 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2023/01/30 9:12
当中間連結会計期間末における流動資産の残高は、11,189,067千円(前連結会計年度末11,074,556千円)となり、114,510千円増加しました。これは現金及び預金が198,443千円増加(前連結会計年度末1,494,668千円、当中間連結会計期間末1,693,112千円)、棚卸資産が103,111千円増加(前連結会計年度末115,253千円、当中間連結会計期間末218,364千円)した一方で、受取手形が105,990千円減少(前連結会計年度末505,199千円、当中間連結会計期間末399,209千円)したこと及び営業未収入金が165,762千円減少(前連結会計年度末7,967,333千円、当中間連結会計期間末7,801,570千円)したことが主な要因であります。
(固定資産) - #4 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (※1) 「現金及び預金」、「受取手形」、「営業未収入金」、「電子記録債権」、「支払手形及び営業未払金」、「電子記録債務」、「短期借入金」については、現金であること、及び短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。2023/01/30 9:12
(※2) 市場価格のない株式等は、「(1)投資有価証券 その他有価証券」には含まれておりません。当該金融商品の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。