受取手形
連結
- 2023年4月30日
- 3億82万
- 2024年4月30日 -43.13%
- 1億7108万
個別
- 2023年4月30日
- 2億5669万
- 2024年4月30日 -41.57%
- 1億4999万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- (前連結会計年度)2024/07/29 9:12
(当連結会計年度)担保に供している資産 担保権によって担保されている債務 科目 金額(千円) 科目 金額(千円) 受取手形 188,131 短期借入金 5,645,668 建物及び構築物 2,755,439 長期借入金 8,938,063
担保に供している資産 担保権によって担保されている債務 科目 金額(千円) 科目 金額(千円) 受取手形 114,157 短期借入金 4,730,821 建物及び構築物 2,680,212 長期借入金 9,125,077 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結子会社の決算日が金融機関の休日であったため、次の満期手形等が、期末残高に含まれております。2024/07/29 9:12
前連結会計年度(2023年4月30日) 当連結会計年度(2024年4月30日) 受取手形 44,898千円 530千円 電子記録債権 73,271 8,437 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2024/07/29 9:12
当連結会計年度末における流動資産の残高は、11,811,276千円(前連結会計年度末12,102,869千円)となり、291,593千円減少しました。これは受取手形が129,734千円減少(前連結会計年度末300,822千円、当連結会計年度末171,088千円)したこと及び営業未収入金が209,111千円減少(前連結会計年度末8,534,923千円、当連結会計年度末8,325,812千円)した一方で、現金及び預金が16,668千円増加(前連結会計年度末1,903,865千円、当連結会計年度末1,920,533千円)したこと及び電子記録債権が19,676千円増加(前連結会計年度末874,738千円、当連結会計年度末894,415千円)したことが主な要因であります。
(固定資産) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2024/07/29 9:12
受取手形、営業未収入金、電子記録債権に係る信用リスクについては、取引先ごとに期日及び残高を管理し、回収懸念の早期把握や軽減を図っております。また、投資有価証券は株式であり、上場株式については市場価格の変動リスクに晒されておりますが、毎月時価の把握を行っております。
営業債務である支払手形及び営業未払金、電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。また、借入金、社債及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に運転資金及び設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。