建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年4月30日
- 112億8054万
- 2024年10月31日 +3.17%
- 116億3804万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/01/30 9:15
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具2~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/01/30 9:15
前中間連結会計期間(自 2023年5月1日至 2023年10月31日) 当中間連結会計期間(自 2024年5月1日至 2024年10月31日) 建物及び構築物 10,257千円 39,590千円 機械装置及び運搬具 4,490 〃 140 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保設定状況は次のとおりであります。2025/01/30 9:15
上記資産は前連結会計年度(2024年4月30日) 当中間連結会計期間(2024年10月31日) 受取手形 114,157千円 104,608千円 建物及び構築物 2,680,212 〃 2,595,331 〃 土地 14,025,696 〃 14,025,696 〃
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/01/30 9:15
当中間連結会計期間末における固定資産の残高は、42,810,046千円(前連結会計年度末41,649,230千円)となり、1,160,815千円増加しました。これは、建物及び構築物が357,499千円増加(前連結会計年度末11,280,544千円、当中間連結会計期間末11,638,043千円)したこと、リース資産が769,093千円増加(前連結会計年度末1,160,479千円、当中間連結会計期間末1,929,573千円)した一方で、機械装置及び運搬具が26,356千円減少(前連結会計年度末977,456千円、当中間連結会計期間末951,100千円)したこと及びのれんが24,342千円減少(前連結会計年度末925,023千円、当連結会計年度末900,680千円)したことが主な要因であります。
(流動負債)