営業収益
連結
- 2023年10月31日
- 1億1653万
- 2024年10月31日 -7.99%
- 1億722万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社は、主に特別積合せ運送事業による貨物輸送等を行う「貨物自動車運送事業」、賃貸用倉庫等の不動産賃貸を行う「不動産事業」の2つを報告セグメントとしております。2025/01/30 9:15
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/01/30 9:15
外部顧客に対する営業収益のうち、中間連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/01/30 9:15 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客に対する営業収益に区分した金額が中間連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。2025/01/30 9:15 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下で、当社は、第四次中期経営計画「Challenge to Change ~ 変化への挑戦 ~」の2年目を迎えました。「事業採算管理の徹底とネットワーク戦略の強化」、「業務効率化と生産性向上」、「輸送品質向上と人材基盤の強化」、「企業価値の向上」の4つの基本戦略に基づき、事業環境の変化に柔軟に対応し、品質向上と収益力アップに向けて諸施策を実行するとともに、第三次中期経営計画で達成できなかった目標の達成と新たな施策に再チャレンジしております。また、本計画に沿った2024年度の営業方針に、「持続可能な物流システムの構築」、「ロジスティクスサービスの拡大」、「安全を最優先する企業文化の醸成」を掲げ、取り組んでまいりました。当社グループは、各社において「収益力の強化」、「輸送品質の向上」、「業務効率化」などを掲げ、諸施策を推進してまいりました。2025/01/30 9:15
この結果、当中間連結会計期間における営業収益は、31,489,882千円となり、前中間連結会計期間に比べ368,185千円増加(前年同期比1.2%増)となりました。営業原価は管理諸経費の減少等の要因により、30,215,160千円となり、前中間連結会計期間に比べ106,631千円減少(前年同期比0.4%減)しました。
販売費及び一般管理費については、管理諸経費の増加により679,017千円となり、前中間連結会計期間に比べ9,704千円増加(前年同期比1.4%増)しました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2025/01/30 9:15
単一のサービスの外部顧客に対する営業収益が中間連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。