有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/07/31 9:57
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/07/31 9:57
前連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当連結会計年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 建物及び構築物 47,878千円 24,113千円 機械装置及び運搬具 387 156 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (前連結会計年度)2026/07/31 9:57
(当連結会計年度)担保に供している資産 担保権によって担保されている債務 受取手形 87,009 短期借入金 5,351,537 建物及び構築物 2,528,781 長期借入金 8,544,437 土地 14,025,696
担保に供している資産 担保権によって担保されている債務 受取手形 4,028 短期借入金 5,157,162 建物及び構築物 2,380,196 長期借入金 8,584,787 土地 14,021,824 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2026/07/31 9:57
当連結会計年度末における固定資産の残高は、44,627,432千円(前連結会計年度末43,082,596千円)となり、1,544,835千円増加しました。これは建物及び構築物が343,762千円増加(前連結会計年度末11,303,702千円、当連結会計年度末11,647,464千円)したこと、リース資産が279,974千円増加(前連結会計年度末2,388,661千円、当連結会計年度末2,668,636千円)したこと及び投資有価証券が1,203,050千円増加(前連結会計年度末3,519,288千円、当連結会計年度末4,722,338千円)した一方で、のれんが48,685千円減少(前連結会計年度末876,337千円、当連結会計年度末827,652千円)したこと及び繰延税金資産が441,108千円減少(前連結会計年度末1,188,983千円、当連結会計年度末747,875千円)したことが主な要因であります。
(流動負債)