カンダ HD(9059)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 2億9200万
- 2023年3月31日 -22.26%
- 2億2700万
- 2024年3月31日 -28.63%
- 1億6200万
- 2025年3月31日 -40.12%
- 9700万
- 2026年3月31日 -67.01%
- 3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/23 11:57
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2026/06/23 11:57 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/06/23 11:57
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 評価性引当額の増減 △0.62 △0.36 のれん償却額 0.76 0.68 子会社税率差異 2.11 2.26 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/23 11:57
営業活動の結果得られた資金は、4,296百万円(前年同期は3,796百万円の獲得)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益3,760百万円、減価償却費1,675百万円、減損損失62百万円、のれん償却額83百万円、売上債権の増加177百万円、預り金の増加100百万円、仕入債務の減少102百万円、法人税等の支払額1,392百万円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産および負債ならびに収益および費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2026/06/23 11:57
(7)のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。