営業収益
連結
- 2015年3月31日
- 344億9734万
- 2016年3月31日 +6.9%
- 368億7638万
個別
- 2015年3月31日
- 32億8441万
- 2016年3月31日 -0.18%
- 32億7859万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/09/30 13:06
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(千円) 8,969,028 17,824,884 27,542,866 36,876,384 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 390,773 734,200 2,140,616 2,442,607 - #2 業績等の概要
- 国際部門においては、平成27年9月1日に株式会社ペガサスグローバルエクスプレスのインドネシア現地法人ペガサスグローバルエクスプレス(インドネシア)が営業を開始いたしました。また、株式会社ペガサスグローバルエクスプレスとニュースターライン株式会社を核として業務拡大に努めてまいりました。2020/09/30 13:06
以上の結果、当連結会計年度の業績は、上記物流センターの新設による増収要因に加え、国際物流事業の業績が好調に推移したこと、「業績改善運動」への取組み等により、連結営業収益は、368億76百万円(前年同期比6.9%増)、連結営業利益は、15億82百万円(前年同期比25.3%増)、連結経常利益は、14億95百万円(前年同期比27.6%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、特別利益に有明営業所の一部土地売却に伴う固定資産売却益を計上、特別損失に岩槻物流センターの土地売却に伴う減損損失を計上したこと等により、15億47百万円(前年同期比120.2%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国際部門においては、平成27年9月1日に株式会社ペガサスグローバルエクスプレスのインドネシア現地法人ペガサスグローバルエクスプレス(インドネシア)が営業を開始いたしました。また、株式会社ペガサスグローバルエクスプレスとニュースターライン株式会社を核として業務拡大に努めてまいりました。2020/09/30 13:06
以上の結果、当連結会計年度の業績は、上記物流センターの新設による増収要因に加え、国際物流事業の業績が好調に推移したこと、「業績改善運動」への取組み等により、連結営業収益は、368億76百万円(前年同期比6.9%増)、連結営業利益は、15億82百万円(前年同期比25.3%増)、連結経常利益は、14億95百万円(前年同期比27.6%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、特別利益に有明営業所の一部土地売却に伴う固定資産売却益を計上、特別損失に岩槻物流センターの土地売却に伴う減損損失を計上したこと等により、15億47百万円(前年同期比120.2%増)となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2020/09/30 13:06
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。また、転リース取引については、リース料受取時に転リース差益を営業収益に計上する方法によっております。
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #5 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。また、転リース取引については、リース料受取時に転リース差益を営業収益に計上する方法によっております。2020/09/30 13:06 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/09/30 13:06
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) ① 営業収益 不動産賃貸収入 1,848,549千円 1,794,012千円