構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 2億9504万
- 2016年3月31日 -15.93%
- 2億4804万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.セグメントの名称の「その他」は、太陽光発電事業であります。2020/09/30 13:06
3.土地並びに建物及び構築物は、提出会社より賃借しており、年間賃借料は174,429千円であります。
4.土地並びに建物及び構築物は、提出会社より賃借しており、年間賃借料は161,790千円であります。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却及び売却損の内容は次のとおりであります。2020/09/30 13:06
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物除却損 1,721千円 6,119千円 機械装置及び運搬具除却損 448千円 0千円 ソフトウェア除却損 935千円 -千円 建物及び構築物売却損 3,081千円 156,964千円 機械装置及び運搬具売却損 251千円 0千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。なお、前連結会計年度については、該当事項はありません。2020/09/30 13:06
当社グループは、管理会計上の区分及び投資意思決定を行う際の単位を基準として、貨物自動車運送事業及び国際物流事業については、営業所・センター単位で、不動産賃貸事業については個別の物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 埼玉県さいたま市 配送施設 土地 4,150,339千円 東京都杉並区 配送施設 建物及び構築物 4,211千円
当連結会計年度の第3四半期会計期間において、岩槻物流センター(埼玉県さいたま市)の土地の売買譲渡契約の締結に伴い土地の帳簿価額を正味売却価額により測定し、減損損失4,150,339千円を計上しました。正味売却価額は、契約額より処分費用見込額を控除して算定しております。なお、当該資産は第4四半期会計期間に譲渡しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、135億73百万円(前連結会計年度末は98億15百万円)となり、37億57百万円増加しました。有明営業所の一部土地、建物の売却及び岩槻物流センターの土地売却等で得た資金による現金及び預金の増加11億68百万円、受取手形及び営業未収金の増加3億81百万円、リース投資資産の増加22億25百万円、受託現金の減少2億31百万円、商品の減少1億16百万円が主な要因です。2020/09/30 13:06
固定資産の残高は、223億96百万円(前連結会計年度末は279億円)となり、55億4百万円減少しました。有明営業所の一部土地、建物の売却及び岩槻物流センターの土地売却等による建物及び構築物の減少1億56百万円と、土地の減少50億36百万円が主な要因です。
(負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/09/30 13:06
建物及び構築物 8年~50年
機械装置及び運搬具 2年~12年