建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 77億613万
- 2017年3月31日 -4.21%
- 73億8140万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 5.建物を連結会社以外の者から賃借しており、年間賃借料は288,600千円であります。2020/09/30 13:12
6.土地並びに建物及び構築物は、提出会社より賃借しており、年間賃借料は174,813千円であります。
7.土地並びに建物及び構築物は、提出会社より賃借しており、年間賃借料は114,041千円であります。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却及び売却損の内容は次のとおりであります。2020/09/30 13:12
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物除却損 6,119千円 8,269千円 機械装置及び運搬具除却損 0千円 0千円 工具、器具及び備品除却損 2,636千円 45千円 建物及び構築物売却損 156,964千円 -千円 機械装置及び運搬具売却損 0千円 -千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2020/09/30 13:12
当社グループは、管理会計上の区分及び投資意思決定を行う際の単位を基準として、貨物自動車運送事業及び国際物流事業については、営業所・センター単位で、不動産賃貸事業については個別の物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 埼玉県さいたま市 配送施設 土地 4,150,339千円 東京都杉並区 配送施設 建物及び構築物 4,211千円
前連結会計年度の第3四半期会計期間において、岩槻物流センター(埼玉県さいたま市)の土地の売買譲渡契約の締結に伴い土地の帳簿価額を正味売却価額により測定し、減損損失4,150,339千円を計上しました。正味売却価額は、契約額より処分費用見込額を控除して算定しております。なお、当該資産は第4四半期会計期間に譲渡しております。 - #4 設備投資等の概要
- 本社の総務部門等管理部門におきましては、パソコン、ソフトウェア等の取得により、総額139,946千円の設備投資を実施しております。2020/09/30 13:12
なお、貨物自動車運送事業において、東京都江東区の配送施設は、有明営業所の外構工事及び構内の改修工事に伴い建物及び構築物の将来の使用見込みが無くなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額22,726千円を減損損失として計上しております。また、大阪府守口市の配送施設は、建物及び構築物の収益性の低下等により、投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額19,321千円を減損損失として計上しております。
国際物流事業において、タイ王国の配送施設は工具、器具及び備品等の収益性の低下等により、投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額25,493千円を減損損失として計上しております。その内訳は、機械装置及び運搬具9,284千円、工具、器具及び備品14,361千円、ソフトウェア1,847千円であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/09/30 13:12
建物及び構築物 8年~50年
機械装置及び運搬具 2年~12年