純資産
連結
- 2017年3月31日
- 154億9200万
- 2018年3月31日 +5.63%
- 163億6400万
- 2019年3月31日 +3.34%
- 169億1000万
個別
- 2017年3月31日
- 123億300万
- 2018年3月31日 +3.36%
- 127億1600万
- 2019年3月31日 +3.11%
- 131億1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債の残高は、9,434百万円(前連結会計年度末は10,674百万円)となり、1,239百万円減少しました。繰延税金負債の減少69百万円、長期借入金の減少939百万円、リース債務の減少474百万円が主な要因です。2020/09/30 13:42
(純資産)
当連結会計年度における純資産の残高は、16,910百万円(前連結会計年度末は16,364百万円)となり、545百万円増加しました。利益剰余金の増加551百万円が主な要因です。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/09/30 13:42
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/09/30 13:42
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債ならびに収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/09/30 13:42 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/09/30 13:42
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債ならびに収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/09/30 13:42
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/09/30 13:42
(注) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 1,515円78銭 1,566円44銭 1株当たり当期純利益金額 92円21銭 75円27銭