営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 9億9800万
- 2020年9月30日 +9.62%
- 10億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△511百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2020/11/13 10:22
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業、コンピュータソフト開発業、保険代理店業、部品販売業、太陽光発電業、清掃業、事務代行業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△467百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 10:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、物流業界におきましては、通販などの一部を除き貨物輸送量が大幅に減少しております。当社グループにおきましては、国内部門では食品・衛生用品・日用雑貨等については貨物量の大幅増加が見られる一方、国際部門を中心に貨物量が大幅減となりました。売上の大幅な増加が見込めないなかで、引き続き「業績改善運動」を推進し、適正運賃の確保及び経費の削減等により利益の改善に努めてまいりました。2020/11/13 10:22
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は、21,562百万円(前年同四半期比2.3%減)となりました。営業利益は、営業収益の減少に対し、適正運賃の確保や経費の削減を進めたこと等により1,094百万円(前年同四半期比9.6%増)、経常利益は1,158百万円(前年同四半期比22.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は766百万円(前年同四半期比31.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。