- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。
【関連情報】
2021/06/28 9:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、全て全社資産によるものであります。なお、全社資産は主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社建物等であります。
(3)その他の項目の減価償却費は、全て全社資産によるものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。2021/06/28 9:04 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、当社の浮間物流センター、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及びリース業を営む神田ファイナンス株式会社の自己所有資産並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年~50年
機械装置及び運搬具 2年~12年
工具、器具及び備品 2年~6年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
(ⅰ)所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
(ⅱ)所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/06/28 9:04 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、1,012百万円(前年同期比19.4%減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出959百万円、有形固定資産の売却による収入127百万円、無形固定資産の取得による支出36百万円、その他投資活動による支出221百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/06/28 9:04- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2年~6年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2021/06/28 9:04- #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
有形固定資産 17,366百万円
無形固定資産 165百万円
ロ 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2021/06/28 9:04- #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
有形固定資産 14,829百万円
無形固定資産 227百万円
減損損失 170百万円
2021/06/28 9:04- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、浮間物流センター、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2021/06/28 9:04