当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億4467万
- 2014年9月30日 +122.75%
- 3億2225万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。2014/11/10 9:07
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が270,295千円減少し、利益剰余金が270,295千円増加している。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微である。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで当社グループは、平成26年目標である「人材の確保と品質改善の徹底」を推進することにより、他社に負けない優秀な人材の確保と育成に努め、お客様から良きパートナーとして信頼を頂ける輸送品質を確立し、適正運賃の収受にもご理解を頂くとともに、運行の合理化、効率化を進め収益の改善に努めてきた。2014/11/10 9:07
その結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は200億5千5百万円(前年同四半期比1.1%増)となり、営業利益は3億9千万円(前年同四半期比22.6%増)、経常利益は4億1千1百万円(前年同四半期比36.1%増)、四半期純利益は賃貸不動産の売却に伴う固定資産売却益の計上等により3億2千2百万円(前年同四半期比1億7千7百万円の増益)となった。
セグメントの業績は次のとおりである。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/10 9:07
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりである。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額 7円0銭 15円60銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 144,673 322,256 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 144,673 322,256 普通株式の期中平均株式数(千株) 20,657 20,655