- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額18,817千円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/11/10 9:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額19,007千円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/11/10 9:07 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が270,295千円減少し、利益剰余金が270,295千円増加している。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微である。
2014/11/10 9:07- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもとで当社グループは、平成26年目標である「人材の確保と品質改善の徹底」を推進することにより、他社に負けない優秀な人材の確保と育成に努め、お客様から良きパートナーとして信頼を頂ける輸送品質を確立し、適正運賃の収受にもご理解を頂くとともに、運行の合理化、効率化を進め収益の改善に努めてきた。
その結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は200億5千5百万円(前年同四半期比1.1%増)となり、営業利益は3億9千万円(前年同四半期比22.6%増)、経常利益は4億1千1百万円(前年同四半期比36.1%増)、四半期純利益は賃貸不動産の売却に伴う固定資産売却益の計上等により3億2千2百万円(前年同四半期比1億7千7百万円の増益)となった。
セグメントの業績は次のとおりである。
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