営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 9億711万
- 2026年3月31日 +38.97%
- 12億6062万
個別
- 2025年3月31日
- 1億9532万
- 2026年3月31日 +130.72%
- 4億5064万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額6,340,720千円は、提出会社での余資運用資金(現預金)、長期投資資金(投資有価証券)等6,910,071千円、セグメント間債権の相殺消去△569,351千円である。2026/06/25 15:15
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自2025年4月1日 至2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでいる。
2.調整額は以下のとおりである。
(1)セグメント利益の調整額23,191千円は、セグメント間取引消去である。
(2)セグメント資産の調整額10,474,662千円は、提出会社での余資運用資金(現預金)、長期投資資金(投資有価証券)等11,015,230千円、セグメント間債権の相殺消去△540,568千円である。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2026/06/25 15:15 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 項」における記載と概ね同一である。2026/06/25 15:15
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.経営成績2026/06/25 15:15
当連結会計年度の営業収益は388億9千9百万円(前連結会計年度比1.4%増)となり、営業利益は12億6千万円(前連結会計年度比39.0%増)、経常利益は16億9千3百万円(前連結会計年度比39.8%増)となった。また、親会社株主に帰属する当期純利益は旧京都営業所の譲渡による固定資産売却益の計上等により27億1千9百万円(前連結会計年度比17億6千1百万円の増益)となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。