有価証券報告書-第104期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
- 【提出】
- 2016/06/28 10:37
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- 【項目】
- 112項目
⑥ 重要なヘッジ会計の方法
イ.ヘッジ会計の方法
金利スワップについて特例処理の要件を満たしているため、特例処理を採用している。
ロ.ヘッジ手段とヘッジ対象
借入金支払利息を対象に金利スワップ取引によりヘッジを行っている。
ハ.ヘッジ方針
より安定的な条件による資金調達のため、金利情勢に応じて変動金利と固定金利とのスワップ取引を行うものとしている。
ニ.ヘッジ有効性評価の方法
特例処理の要件を満たしているため、有効性の評価を省略している。