訂正有価証券報告書-第107期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
※5 財務制限条項等
借入金のうち、平成28年9月23日に締結した㈱中国銀行をエージェントとするタームローン契約(借入残高2,700,000千円、返済期日 令和元年9月27日)には、以下の財務制限条項が付されている。
(1) 本契約締結日以降到来する各年度の決算期(中間決算を除く)末日において、借入人の報告書等に記載される連結損益計算書及び損益計算書における経常損益を2期連続で損失としないこと。
(2) 本契約締結日以降到来する各事業年度の末日(中間決算は除く)において、借入人の報告書等に記載される単体の貸借対照表における純資産の部の金額に平成28年3月期以降発生した単体の減損処理累計額を加算した金額を70億円以上かつ連結貸借対照表における純資産の部の金額に平成28年3月期以降発生した連結の減損処理累計額を加算した金額を90億円以上に維持すること。
借入金のうち、平成28年9月23日に締結した㈱中国銀行をエージェントとするタームローン契約(借入残高2,700,000千円、返済期日 令和元年9月27日)には、以下の財務制限条項が付されている。
(1) 本契約締結日以降到来する各年度の決算期(中間決算を除く)末日において、借入人の報告書等に記載される連結損益計算書及び損益計算書における経常損益を2期連続で損失としないこと。
(2) 本契約締結日以降到来する各事業年度の末日(中間決算は除く)において、借入人の報告書等に記載される単体の貸借対照表における純資産の部の金額に平成28年3月期以降発生した単体の減損処理累計額を加算した金額を70億円以上かつ連結貸借対照表における純資産の部の金額に平成28年3月期以降発生した連結の減損処理累計額を加算した金額を90億円以上に維持すること。