建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 45億7942万
- 2017年9月30日 -0.23%
- 45億6868万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/12/22 9:04
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~20年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2017/12/22 9:04
上記有形固定資産のうち財団抵当に供している資産は次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 建物及び構築物 4,102,353千円 4,107,635千円 機械装置及び運搬具 1,282,791 1,313,680
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 建物及び構築物 2,640,955千円 2,579,145千円 機械装置及び運搬具 1,282,791 1,313,680 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 補助金の受入れにより取得した資産の圧縮累計額は次のとおりであります。2017/12/22 9:04
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 建物及び構築物 121,822千円 121,822千円 機械装置及び運搬具 46,377 46,377 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/12/22 9:04
(2)無形固定資産建物及び構築物 3~60年 機械装置及び運搬具 4~20年
定額法によっています。