- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産(商品・飲食材料品・貯蔵品)の評価基準及び評価方法
評価基準は先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっています。2019/06/28 10:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1. 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品販売事業、建物等賃貸事業、業務受託事業等を含んでおります。
2. 調整額は、以下のとおりであります。
2019/06/28 10:00- #3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品販売事業、建物等賃貸事業、業務受託事業等を含んでおります。
2. 調整額は、以下のとおりであります。
2019/06/28 10:00- #4 提出会社の親会社等の情報(連結)
1【提出会社の親会社等の情報】
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する、親会社等はありません。
2019/06/28 10:00- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(平成31年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(令和元年6月28日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 9,291,668 | 9,291,668 | 該当なし | 単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 9,291,668 | 9,291,668 | - | - |
2019/06/28 10:00- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
①営業施策
国内旅客においては、メディアへの露出拡大やターゲット層の絞り込みを加速させ、さらなる当日個人客の獲得に注力してまいります。訪日旅客においては今後成長が期待できる市場に対し旅行博への出展や説明会の開催、現地セールスの強化等を展開してまいります。また成熟市場には、称名滝を核に据えた夏季限定商品を造成し、販売してまいります。
受入態勢の強化としては、物販事業部の新設によりルート内の物品販売部門の効率的運営と販売強化を目指します。また、昨年開設したガイドツアー等の情報を一元化し提供するポータルサイト「TATECO」のさらなる充実を図り、多様なニーズに応えてまいります。あわせて、季節毎のイベントを拡充し「フェスティバル」という共通ワードで括り発信することにより、着地型観光促進とお客様満足度向上に繋げ、リピーター獲得と増加を図ってまいります。
2019/06/28 10:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
立山黒部アルペンルートの営業再開に合わせ、4月10日に弥陀ヶ原ホテルが、そして4月15日にホテル立山が営業を再開し、弥陀ヶ原ホテルは11月4日まで、ホテル立山は11月30日まで営業いたしました。
営業の推移を概観いたしますと、ホテル立山につきましては、4、5月は荒天により全線開通日の4月15日と大型連休中の5月4日に立山高原バスが終日運休し、その影響で宿泊人数、全体収入ともに前期を下回りましたが、6月以降は早い梅雨明けやその後の好天、猛暑等により好調に推移しました。9月以降は、大型台風の接近や初冬期の少雪の影響により宿泊収入は前期を下回ったものの、売店収入はホテル限定商品の販売強化により、前期を大きく上回りました。
その結果、ホテル立山の宿泊人員は33,420人(対前年98%)となり、宿泊収入は対前年101%、食堂収入は対前年100%、売店収入は対前年105%、収入合計では対前年111%となりました。
2019/06/28 10:00- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
…移動平均法による原価法
2.たな卸資産(商品・飲食材料品・貯蔵品)の評価基準及び評価方法
評価基準は先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっています。
2019/06/28 10:00- #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
2019/06/28 10:00