純資産
連結
- 2021年3月31日
- 20億3115万
- 2021年9月30日 -27.53%
- 14億7191万
- 2022年3月31日 -17.74%
- 12億1079万
- 2022年9月30日 +29.63%
- 15億6956万
個別
- 2021年3月31日
- 20億7177万
- 2021年9月30日 -25.41%
- 15億4529万
- 2022年3月31日 -17.81%
- 12億7003万
- 2022年9月30日 +15.46%
- 14億6640万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/12/26 10:09
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2)財政状態2022/12/26 10:09
資産については現金及び預金が前連結会計年度末に比べて151,798千円増加したことなどにより、総資産は11,314,468千円となり、前連結会計年度末に比べ224,369千円増加しました。負債については長期借入金が400,999千円減少するなどし、負債合計は9,744,906千円となり、前連結会計年度末に比べ134,397千円減少しました。また、親会社株主に帰属する中間純利益309,372千円などにより、純資産は1,569,562千円となり、前連結会計年度末に比べ358,766千円増加しました。
3)キャッシュ・フローの分析 - #3 財務制限条項に関する注記
- 長期借入金のうち、5,467,681千円(令和3年11月24日付シンジケート・ローン契約等)には、以下の財務制限条項が付されております。2022/12/26 10:09
(1)令和10年3月期以降の各年度の決算期の末日における貸借対照表における純資産の部の金額を、前決算期の末日または令和9年3月決算期の末日の貸借対照表における純資産の部の金額いずれか大きい方の金額の75%以上の金額に維持すること。
(2)令和7年3月期以降の各年度の決算期の損益計算書における経常損益について2期連続の赤字を回避すること。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額及び算定上の基礎2022/12/26 10:09
前連結会計年度(令和4年3月31日) 当中間連結会計期間(令和4年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 1,210,795 1,569,562 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 9,103 55,207 (うち非支配株主持分)(千円) (9,103) (55,207)