固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 68億4214万
- 2025年9月30日 +2%
- 69億7873万
個別
- 2025年3月31日
- 60億1302万
- 2025年9月30日 +2.78%
- 61億8015万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/12/25 14:21
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2025/12/25 14:21
有形固定資産
立山トンネル電気バスの車両及び充電器であります。 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/12/25 14:21
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5 年)に基づいております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2025/12/25 14:21 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 上記有形固定資産のうち財団抵当に供している資産は次のとおりであります。2025/12/25 14:21
- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2025/12/25 14:21 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 固定資産の圧縮記帳額2025/12/25 14:21
補助金の受入れにより取得した資産の圧縮累計額は次のとおりであります。 - #8 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2025/12/25 14:21
前中間会計期間(自 令和6年4月1日至 令和6年9月30日) 当中間会計期間(自 令和7年4月1日至 令和7年9月30日) 有形固定資産 224,620千円 237,842千円 無形固定資産 19,703 20,830 計 244,323 258,673 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/12/25 14:21
投資活動の結果使用した資金は、161,064千円(前中間連結会計期間は150,105千円の使用)であります。その主なものは、有形及び無形固定資産の取得による支出162,100千円を計上したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
- 当該資産除去債務の総額の増減2025/12/25 14:21
2.資産除去債務のうち中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)に計上していないもの前連結会計年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 当中間連結会計期間(自 令和7年4月1日至 令和7年9月30日) 期首残高 22,234千円 22,234 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 - -
当社グループは、千寿ヶ原~美女平間ほかの運輸事業及び弥陀ヶ原ほかのホテル事業の国有林野使用許可書に基づき、当社グループが使用する使用許可物件(土地)の返還時に、原状回復に係る債務を有しておりますが、当該債務に関連する使用許可物件(土地)の実質的な使用期間は、国の林野行政の動向に左右されるため、現時点では明確ではなく、将来運輸事業及びホテル事業を移転又は廃止する予定もないことから、資産除去債務を合理的に見積ることが不可能であります。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #11 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 評価基準は先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2025/12/25 14:21
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)