京極運輸商事(9073)の売上高 - タンク洗滌・修理事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億1481万
- 2014年9月30日 +15.89%
- 4億8073万
- 2015年9月30日 -7.18%
- 4億4620万
- 2016年9月30日 -21.14%
- 3億5188万
- 2017年9月30日 +60.44%
- 5億6454万
- 2018年9月30日 -53.46%
- 2億6274万
- 2019年9月30日 -9.35%
- 2億3817万
- 2020年9月30日 -9.2%
- 2億1625万
- 2021年9月30日 +61.04%
- 3億4826万
- 2022年9月30日 -37.12%
- 2億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 9:16
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、当社グループは、第2次中期経営計画達成を目指すための組織体制に変更したことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「貨物自動車運送事業」から「国内輸送事業」に、「港湾運送及び通関事業」「倉庫事業」から「国際物流事業」に、「石油・ドラム缶等販売事業」から「ドラム缶・ペール缶事業」「エネルギー事業」に、「タンク洗滌・修理事業」から「タンク洗浄事業」にそれぞれ変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2023/11/14 9:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流業界におきましては、中国経済不振等による当社の主力である化学品輸送の需要減が続いており、また、ドライバーの雇用情勢に変化はなく、厳しい経営環境が継続しております。2023/11/14 9:16
このような状況下、当社グループの売上高は、ドラム缶・ペール缶事業における販売単価の上昇、タンク洗浄事業における工事受注件数は増加したものの、国内輸送事業における輸送数量の減少、国際物流事業における取扱数量及び作業量の減少により、4,089百万円と前年同四半期に比べ238百万円(△5.5%)の減収となりました。
次に損益面につきましては、取扱数量の減少、燃料費の増加もあり、営業利益は6百万円と前年同四半期と比べ70百万円(△92.6%)の減益、経常利益は41百万円と前年同四半期と比べ64百万円(△60.7%)の減益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は21百万円と前年同四半期と比べ51百万円(△70.6%)の減益となりました。