京極運輸商事(9073)の売上高 - タンク洗滌・修理事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6億8161万
- 2014年12月31日 +4.1%
- 7億959万
- 2015年12月31日 +8.7%
- 7億7131万
- 2016年12月31日 -15.82%
- 6億4929万
- 2017年12月31日 +2.79%
- 6億6737万
- 2018年12月31日 -26.81%
- 4億8846万
- 2019年12月31日 -11.36%
- 4億3296万
- 2020年12月31日 +1.16%
- 4億3798万
- 2021年12月31日 +28.86%
- 5億6439万
- 2022年12月31日 -38.79%
- 3億4544万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 11:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、当社グループは、第2次中期経営計画達成を目指すための組織体制に変更したことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「貨物自動車運送事業」から「国内輸送事業」に、「港湾運送及び通関事業」「倉庫事業」から「国際物流事業」に、「石油・ドラム缶等販売事業」から「ドラム缶・ペール缶事業」「エネルギー事業」に、「タンク洗滌・修理事業」から「タンク洗浄事業」にそれぞれ変更しております。
また、当第3四半期連結会計期間より、京浜支店の配送グループは川崎支店の輸送グループと統合されました。この統合に伴い、京浜支店配送グループの事業セグメントは、国際物流事業から国内輸送事業へと再編されました。これは、当社の事業戦略の一環として行われたもので、より効率的な運営とサービスの提供を目指して行われたものです。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2024/02/14 11:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 内輸送産業
中国経済不振の煽りを受け化学品輸送数量が大幅に減少し、また、石油輸送においても需要減から輸送数量が減少し、減収・減益となりました。結果として、売上高は2,667百万円と前年同四半期と比べ175百万円(△6.2%)の減収となり、セグメント利益は153百万円と前年同四半期と比べ36百万円(△18.9%)の減益となりました。2024/02/14 11:13