9073 京極運輸商事

9073
2026/05/08
時価
34億円
PER 予
18.85倍
2010年以降
5.45-75.13倍
(2010-2025年)
PBR
0.66倍
2010年以降
0.26-1.49倍
(2010-2025年)
配当 予
0.96%
ROE 予
3.52%
ROA 予
1.86%
資料
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京極運輸商事(9073)の売上高 - タンク洗滌・修理事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
8億772万
2013年6月30日 -77.26%
1億8368万
2013年9月30日 +125.83%
4億1481万
2013年12月31日 +64.32%
6億8161万
2014年3月31日 +36.43%
9億2995万
2014年6月30日 -85.13%
1億3825万
2014年9月30日 +247.72%
4億8073万
2014年12月31日 +47.61%
7億959万
2015年3月31日 +27.35%
9億365万
2015年6月30日 -76.5%
2億1237万
2015年9月30日 +110.11%
4億4620万
2015年12月31日 +72.86%
7億7131万
2016年3月31日 +19.9%
9億2478万
2016年6月30日 -77.17%
2億1114万
2016年9月30日 +66.66%
3億5188万
2016年12月31日 +84.52%
6億4929万
2017年3月31日 +39.22%
9億396万
2017年6月30日 -86.98%
1億1770万
2017年9月30日 +379.61%
5億6454万
2017年12月31日 +18.22%
6億6737万
2018年3月31日 +23.19%
8億2214万
2018年6月30日 -87.19%
1億534万
2018年9月30日 +149.41%
2億6274万
2018年12月31日 +85.91%
4億8846万
2019年3月31日 +61.22%
7億8750万
2019年6月30日 -87.36%
9954万
2019年9月30日 +139.27%
2億3817万
2019年12月31日 +81.79%
4億3296万
2020年3月31日 +59.53%
6億9068万
2020年6月30日 -87.31%
8766万
2020年9月30日 +146.68%
2億1625万
2020年12月31日 +102.53%
4億3798万
2021年3月31日 +106.07%
9億253万
2021年6月30日 -83.64%
1億4762万
2021年9月30日 +135.92%
3億4826万
2021年12月31日 +62.06%
5億6439万
2022年3月31日 +35.08%
7億6237万
2022年6月30日 -82.76%
1億3142万
2022年9月30日 +66.63%
2億1900万
2022年12月31日 +57.74%
3億4544万
2023年3月31日 +31.16%
4億5308万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
第1四半期連結累計期間中間連結会計期間第3四半期連結累計期間当連結会計年度
売上高(千円)2,076,5814,134,7916,297,7838,421,594
税金等調整前中間(四半期)(当期)純利益(千円)82,51669,129108,202131,777
(注)第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー:無
2025/06/24 16:07
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「国内輸送事業」は、石油類・化学製品類の液体輸送他の貨物運送事業及び自動車運送取扱事業を行い、また、これら事業の関連施設における構内作業を行っております。「国際物流事業」は、港湾貨物の搬出入、荷捌、保管及び輸出入貨物の通関業務、物品の倉庫保管及び入出庫にかかる諸作業を行い、また、これら事業の関連施設における構内作業を行っております。「ドラム缶・ペール缶事業」は、各種ドラム缶及びその他商品等を販売し、これら販売における配送業務を行っております。「エネルギー事業」は、石油製品の販売及び電気事業の代理店を行っております。「タンク洗浄事業」は、石油・化学製品の貯蔵タンクの洗浄及び修理事業等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/24 16:07
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
ENEOS㈱1,665,780国内輸送事業国際物流事業ドラム缶・ペール缶事業エネルギー事業タンク洗浄事業
2025/06/24 16:07
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/24 16:07
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計8,648,7398,667,801
セグメント間取引消去△234,539△246,207
連結財務諸表の売上高8,414,2008,421,594
(単位:千円)
2025/06/24 16:07
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/24 16:07
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(1) 会社の経営の基本方針
当社グループは1891年(明治24年)に京極家9代目「京極高通」が創業し、石油製品、液体化学品、高圧ガス等に関連した運送事業を中心とし、港湾運送、通関業務、倉庫事業、ドラム缶等の容器販売事業、タンク洗滌・修理事業等総合物流関連事業を展開してまいりました。
しかしながら、現代社会においては、デジタル技術の発展、消費者ニーズの多様化等、ビジネス環境は目まぐるしく変化しており、今後どのように変化していくのか予測がますます難しくなってきております。
2025/06/24 16:07
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、個人消費の持ち直しやインバウンド需要による回復基調が見られました。しかしながら、中国経済不況による輸出停滞、長期化するウクライナ紛争・イスラエル・パレスチナ紛争の情勢等、依然として先行きは不透明な状況が続いています。
当連結会計年度における当社グループの売上高は、国内輸送事業における輸送数量の減少、国際物流事業における取扱数量及び作業量の減少はあったものの、国内輸送事業を中心とした運賃交渉による価格改定により、売上高は8,422百万円と前連結会計年度と比べ7百万円(0.1%)の増収となりました。損益面につきましては、タンク洗浄事業における人員補充によるコスト増加により、営業利益は17百万円と前連結会計年度と比べ16百万円(△48.7%)の減益となりました。また、受取配当金が増加したものの、経常利益は104百万円と前連結会計年度と比べ19百万円(△15.8%)の減益となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は104百万円と前連結会計年度と比べ44百万円(72.9%)の増益となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2025/06/24 16:07
#9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社グループは、埼玉県その他地域において、店舗設備等(土地を含む)を有しています。
前連結会計年度における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は10,446千円(賃貸収入は売上高に、賃貸費用は一般管理費に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は13,268千円(賃貸収入は売上高に、賃貸費用は一般管理費に計上)であります。
また、当該賃貸不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は以下の通りであります。
2025/06/24 16:07
#10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
株式会社弥生京極社
前連結会計年度当連結会計年度
売上高2,122,939
税引前当期純利益54,468
(注)株式会社弥生京極社は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。
2025/06/24 16:07
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※4 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との
契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解
2025/06/24 16:07

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