- 9073
- 2026/10/19
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 33.17倍
- 2010年以降
- 5.45-75.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.26-1.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.94%
- ROE 予
- 2.35%
- ROA 予
- 1.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 37億5493万
- 2014年3月31日 +1.99%
- 38億2977万
個別
- 2013年3月31日
- 34億4190万
- 2014年3月31日 +2.99%
- 35億4467万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資額であります。2014/06/27 11:09
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2014/06/27 11:09
有形固定資産
主として、貨物自動車運送事業における車両及び管理部門におけるホストコンピュータであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、倉庫用建物のうち京浜支店の浜川崎倉庫は、定額法で行っております。また、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物が2~50年、構築物が2~50年、車両運搬具が2~7年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/27 11:09 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳
2014/06/27 11:09前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 11千円 ― 車両運搬具 37千円 293千円 その他 ― 282千円 計 48千円 575千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2014/06/27 11:09前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 ― 578千円 車両運搬具 ― 79千円 その他 ― 1,900千円 計 ― 2,557千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2014/06/27 11:09前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 741千円 1,297千円 機械及び装置 801千円 338千円 車両運搬具 88千円 ― その他 52千円 129千円 計 1,682千円 1,764千円 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資額であります。2014/06/27 11:09
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の当期増加額及び減少額の内、主なものは次のとおりであります。
2 無形固定資産の金額が総資産額の100分の1以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2014/06/27 11:09 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ95百万円減少し、2,699百万円となりました。これは主に、前連結会計年度末が金融機関の休日にあたり満期手形が含まれていたことなどにより受取手形及び売掛金が57百万円減少し、またタンク洗滌・修理事業の未成工事の減少により半成工事が41百万円減少したことによるものであります。2014/06/27 11:09
(固定資産)
固定資産は前連結会計年度末に比べ75百万円増加し、3,830百万円となりました。これは主に、有形固定資産の償却による減少もありましたが、保有株式の時価評価額が上昇したことにより投資有価証券が105百万円増加したことによるものであります。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、当社の倉庫用建物のうち、京浜支店の浜川崎倉庫については定額法によっております。また、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が2~50年、機械及び装置2~17年、車両運搬具2~7年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/27 11:09