営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 2615万
- 2025年9月30日 +503.57%
- 1億5783万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/14 9:42
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △216,830 中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益 26,151
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/14 9:42
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △217,807 中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益 157,839 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループの売上高は、国内輸送事業における輸送数量の減少、国際物流事業における取扱数量の減少は継続しているものの、国内輸送事業を中心とした価格改定に加え、ドラム缶・ペール缶事業における更生缶販売が好調であり、タンク洗浄事業の工事が順調に完了していることから、売上高は4,465百万円と前中間連結会計期間に比べ330百万円(8.0%)の増収となりました。2025/11/14 9:42
次に損益面につきましても、営業利益は158百万円と前中間連結会計期間と比べ132百万円(503.6%)の増益、経常利益は197百万円と前中間連結会計期間と比べ128百万円(184.7%)の増益となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は132百万円と前中間連結会計期間と比べ84百万円(174.5%)の増益となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。