9073 京極運輸商事

9073
2026/06/29
時価
34億円
PER 予
31.98倍
2010年以降
5.45-75.13倍
(2010-2026年)
PBR
0.74倍
2010年以降
0.26-1.49倍
(2010-2026年)
配当 予
0.97%
ROE 予
2.32%
ROA 予
1.21%
資料
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京極運輸商事(9073)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
4978万
2009年3月31日
-1億486万
2010年3月31日
7586万
2011年3月31日 -29.96%
5313万
2012年3月31日 +135.67%
1億2521万
2013年3月31日 -48.02%
6508万
2014年3月31日 -11.32%
5771万
2015年3月31日 +164.13%
1億5245万
2016年3月31日 +70.27%
2億5958万
2017年3月31日 -31.17%
1億7867万
2018年3月31日 -22.99%
1億3759万
2019年3月31日 +9.47%
1億5062万
2020年3月31日 -23.83%
1億1472万
2021年3月31日 +50.55%
1億7272万
2022年3月31日 -12.35%
1億5139万
2023年3月31日 -95.83%
632万
2024年3月31日 +421.72%
3297万
2025年3月31日 -48.69%
1691万
2026年3月31日 +867.81%
1億6374万

個別

2008年3月31日
1605万
2009年3月31日
-1億3098万
2010年3月31日
5341万
2011年3月31日 -91.33%
463万
2012年3月31日 +512.27%
2834万
2013年3月31日 +39.99%
3968万
2014年3月31日 -54.01%
1825万
2015年3月31日 +547.46%
1億1817万
2016年3月31日 +57.75%
1億8642万
2017年3月31日 -35.66%
1億1994万
2018年3月31日 -51.11%
5864万
2019年3月31日 +53.78%
9017万
2020年3月31日 +4.16%
9392万
2021年3月31日 -20.14%
7501万
2022年3月31日 +16.27%
8721万
2023年3月31日 -32.27%
5906万
2024年3月31日 -68.86%
1839万
2025年3月31日 +9.06%
2005万
2026年3月31日 +228.44%
6587万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
全社費用(注)△440,132△448,323
連結財務諸表の営業利益16,919163,743
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(単位:千円)
2026/06/23 16:03
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/23 16:03
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
事業価値の向上のため、デジタル化の推進、グループ金融による資金の効率化及びキャッシュ・フロー範囲内での設備投資を実施し、安定的な営業利益の確保に努めてまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2026/06/23 16:03
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や設備投資の持ち直しを背景に緩やかな回復基調で推移したものの、物価上昇の影響から個人消費には力強さを欠く局面もみられ、先行きは不透明な状況が続きました。物流業界におきましては、自動車運転業務に対する時間外労働上限規制等への対応が継続するなか、ドライバー不足への対応、外注費・人件費・燃料費等のコスト上昇圧力、安全確保と輸送力維持の両立、適正運賃・料金の収受など、厳しい経営課題への対応を迫られました。また、荷動きは需要産業の生産動向の影響を受けやすく、事業環境は総じて厳しい状況で推移しました。
このような状況下、当連結会計年度における当社グループの売上高は、国内輸送事業における輸送数量の減少、国際物流事業における取扱数量の減少は継続しているものの、国内輸送事業を中心とした価格改定に加え、ドラム缶・ペール缶事業における更生缶販売が好調であったこと、タンク洗浄事業の工事が順調に完了したことから、売上高は8,702百万円と前連結会計年度と比べ281百万円(3.3%)の増収となりました。損益面につきましては、営業利益は164百万円と前連結会計年度と比べ147百万円(867.8%)の増益となりました。また、経常利益は244百万円と前連結会計年度と比べ140百万円(135.0%)の増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益は173百万円と前連結会計年度と比べ69百万円(66.2%)の増益となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2026/06/23 16:03

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