9073 京極運輸商事

9073
2026/04/07
時価
33億円
PER 予
18.3倍
2010年以降
5.45-75.13倍
(2010-2025年)
PBR
0.64倍
2010年以降
0.26-1.49倍
(2010-2025年)
配当 予
0.99%
ROE 予
3.52%
ROA 予
1.86%
資料
Link
CSV,JSON

京極運輸商事(9073)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
4978万
2009年3月31日
-1億486万
2010年3月31日
7586万
2011年3月31日 -29.96%
5313万
2012年3月31日 +135.67%
1億2521万
2013年3月31日 -48.02%
6508万
2014年3月31日 -11.32%
5771万
2015年3月31日 +164.13%
1億5245万
2016年3月31日 +70.27%
2億5958万
2017年3月31日 -31.17%
1億7867万
2018年3月31日 -22.99%
1億3759万
2019年3月31日 +9.47%
1億5062万
2020年3月31日 -23.83%
1億1472万
2021年3月31日 +50.55%
1億7272万
2022年3月31日 -12.35%
1億5139万
2023年3月31日 -95.83%
632万
2024年3月31日 +421.72%
3297万
2025年3月31日 -48.69%
1691万

個別

2008年3月31日
1605万
2009年3月31日
-1億3098万
2010年3月31日
5341万
2011年3月31日 -91.33%
463万
2012年3月31日 +512.27%
2834万
2013年3月31日 +39.99%
3968万
2014年3月31日 -54.01%
1825万
2015年3月31日 +547.46%
1億1817万
2016年3月31日 +57.75%
1億8642万
2017年3月31日 -35.66%
1億1994万
2018年3月31日 -51.11%
5864万
2019年3月31日 +53.78%
9017万
2020年3月31日 +4.16%
9392万
2021年3月31日 -20.14%
7501万
2022年3月31日 +16.27%
8721万
2023年3月31日 -32.27%
5906万
2024年3月31日 -68.86%
1839万
2025年3月31日 +9.06%
2005万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
全社費用(注)△441,082△440,132
連結財務諸表の営業利益32,97316,919
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(単位:千円)
2025/06/24 16:07
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/24 16:07
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
事業価値の向上のため、デジタル化の推進、グループ金融による資金の効率化及びキャッシュ・フロー範囲内での設備投資を実施し、安定的な営業利益の確保に努めてまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2025/06/24 16:07
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、個人消費の持ち直しやインバウンド需要による回復基調が見られました。しかしながら、中国経済不況による輸出停滞、長期化するウクライナ紛争・イスラエル・パレスチナ紛争の情勢等、依然として先行きは不透明な状況が続いています。
当連結会計年度における当社グループの売上高は、国内輸送事業における輸送数量の減少、国際物流事業における取扱数量及び作業量の減少はあったものの、国内輸送事業を中心とした運賃交渉による価格改定により、売上高は8,422百万円と前連結会計年度と比べ7百万円(0.1%)の増収となりました。損益面につきましては、タンク洗浄事業における人員補充によるコスト増加により、営業利益は17百万円と前連結会計年度と比べ16百万円(△48.7%)の減益となりました。また、受取配当金が増加したものの、経常利益は104百万円と前連結会計年度と比べ19百万円(△15.8%)の減益となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は104百万円と前連結会計年度と比べ44百万円(72.9%)の増益となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2025/06/24 16:07

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