セイノー HD(9076)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 44億6500万
- 2010年12月31日 +117.89%
- 97億2900万
- 2011年12月31日 +4.87%
- 102億300万
- 2012年12月31日 +11.98%
- 114億2500万
- 2013年12月31日 +30.76%
- 149億3900万
- 2014年12月31日 +5.78%
- 158億200万
- 2015年12月31日 +28.12%
- 202億4500万
- 2016年12月31日 +2.29%
- 207億900万
- 2017年12月31日 +8.89%
- 225億5000万
- 2018年12月31日 +15.73%
- 260億9600万
- 2019年12月31日 -6.65%
- 243億6100万
- 2020年12月31日 -26.74%
- 178億4600万
- 2021年12月31日 +25.59%
- 224億1300万
- 2022年12月31日 +9.35%
- 245億800万
- 2023年12月31日 -16.11%
- 205億5900万
- 2024年12月31日 +20.21%
- 247億1300万
- 2025年12月31日 +27.83%
- 315億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,233百万円には、セグメント間取引消去363百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,597百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の営業費用であります。2024/02/09 15:12
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報関連事業、住宅販売業、タクシー業、旅行代理店業、建築工事請負業、労働者派遣業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,292百万円には、セグメント間取引消去163百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,455百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の営業費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 15:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、「中長期の経営の方向性 ~ありたい姿とロ―ドマップ 2028~ 」を策定し、お客様の課題解決に向けた価値提供やロジスティクスなどの成長分野への集中投資を通じて、企業価値向上に向け一丸となって邁進してまいりました。2024/02/09 15:12
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,867億67百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益は205億59百万円(前年同期比16.1%減)、経常利益は219億16百万円(前年同期比22.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は131億61百万円(前年同期比23.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。