- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△603百万円には、セグメント間取引消去57百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△661百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の営業費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/02/10 15:23- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報関連事業、住宅販売業、タクシー業、旅行代理店業、建築工事請負業、労働者派遣業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△567百万円には、セグメント間取引消去254百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△822百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の営業費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/10 15:23 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益及び経常利益はそれぞれ136百万円減少し、税金等調整前四半期純利益は5,608百万円減少しております。また、当第3四半期連結会計期間末ののれんは100百万円減少し、資本剰余金は5,508百万円増加しております。
2016/02/10 15:23- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループは、2年目となる中期経営計画「“JUMP UP 70” ~未来への変革~」の達成に向け、各施策を着実に実行するとともに、更なるCSの向上、コア事業の推進、費用コントロール等に取り組むことで、当社の企業価値向上に向けて一丸となって邁進してまいりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,150億8百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は202億45百万円(前年同期比28.1%増)、経常利益は218億38百万円(前年同期比25.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は136億68百万円(前年同期比29.7%増)となりました。
セグメント業績は、次のとおりであります。
2016/02/10 15:23