セイノー HD(9076)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車販売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 24億5400万
- 2014年9月30日 +11.82%
- 27億4400万
- 2015年9月30日 +3.32%
- 28億3500万
- 2016年9月30日 +7.23%
- 30億4000万
- 2017年9月30日 +0.92%
- 30億6800万
- 2018年9月30日 -13.89%
- 26億4200万
- 2019年9月30日 +8.74%
- 28億7300万
- 2020年9月30日 -27.43%
- 20億8500万
- 2021年9月30日 +28.11%
- 26億7100万
- 2022年9月30日 +6.18%
- 28億3600万
- 2023年9月30日 +18.23%
- 33億5300万
- 2024年9月30日 +32.36%
- 44億3800万
- 2025年9月30日 -5.66%
- 41億8700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は2,321億44百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益は66億73百万円(前年同期比36.8%減)となりました。2023/11/10 15:22
(自動車販売事業)
自動車販売事業中、乗用車販売におきましては、全国のトヨタ販売店で全車種併売化となり、チャネル間競争が激化する中、お客様第一に安心と信頼を感じていただくサービス向上を目指し、顧客満足度向上に向けた継続的な店舗リニューアルに加え、新型車の投入効果を活かしたキャンペーンの展開と、残価型割賦販売の活用による早期代替提案営業などを行ってまいりました。今年に入り、メーカーの生産台数が回復傾向にあることから、新車販売台数は前年実績を上回り売上高は伸長しました。また中古車販売においても、新車販売の回復に伴う下取り車の増加などにより、販売台数は前年実績を上回ったことなどから増収となりました。サービス部門では車検・整備入庫に加え、繰り返し入庫に繋がるメンテナンスパック等の商品販売と、推奨販売商品の拡充を図ることで収益の確保に努めてまいりました。