- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△475百万円には、セグメント間取引消去121百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△596百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の営業費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/11/11 15:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報関連事業、住宅販売業、タクシー業、旅行代理店業、建築工事請負業、労働者派遣業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△339百万円には、セグメント間取引消去161百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△500百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の営業費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 15:25 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2016/11/11 15:25- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループは、最終年度となる中期経営計画「“JUMP UP 70” ~未来への変革~」の達成に向け、各施策を着実に実行するとともに、事業強化や事業領域の拡大にも取り組むことで、当社の企業価値向上に向けて一丸となって邁進してまいりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,759億21百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は125億26百万円(前年同期比10.8%増)、経常利益は134億17百万円(前年同期比8.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は84億98百万円(前年同期比9.1%増)となりました。
セグメント業績は、次のとおりであります。
2016/11/11 15:25