営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 245億6000万
- 2022年3月31日 +12.15%
- 275億4500万
個別
- 2021年3月31日
- 85億1600万
- 2022年3月31日 -12.75%
- 74億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/06/29 13:23
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/06/29 13:23
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/29 13:23
この結果、当連結会計年度の売上高は15,001百万円減少し、売上原価は15,396百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ395百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は516百万円減少しております。
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「営業未収金及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「営業未収金及び売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/06/29 13:23
なお、2021年度及び2022年度の各セグメント別の内訳は下記のとおりです。実績 実績 予想 2020年度 2021年度 2022年度 売上高(連結) (百万円) 592,046 607,657 620,300 営業利益(連結) (百万円) 24,560 27,545 31,430 ROE (%) 3.9 4.1 5.0
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その一環として、大消費圏である首都圏、近畿圏配送網の重点的な緻密化や3温度帯物流の確立に向け、冷凍・チルド・ドライの3温度帯輸送に強みを持つ株式会社関東ロジテック(本社:埼玉県日高市)および丸久運輸株式会社(本社:和歌山県伊都郡)を子会社化しております。2022/06/29 13:23
この結果、当連結会計年度の売上高は6,076億57百万円(前連結会計年度比2.6%増)、営業利益は275億45百万円(前連結会計年度比12.2%増)、経常利益は302億69百万円(前連結会計年度比9.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は172億55百万円(前連結会計年度比3.6%増)となりました。
セグメント業績は次のとおりであります。