建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 1153億6500万
- 2023年3月31日 +4.25%
- 1202億6900万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記(連結)
- ※3 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2023/06/29 13:12
このうち、前連結会計年度の売却損は建物及び構築物84百万円、機械装置及び車両運搬具24百万円、工具、器具及び備品1百万円、土地260百万円、その他0百万円であり、そのほかは除却損であります。当連結会計年度の売却損は建物及び構築物1百万円、機械装置及び車両運搬具11百万円、土地10百万円、その他0百万円であり、そのほかは除却損であります。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 622百万円 1,217百万円 機械装置及び車両運搬具 29 23 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/06/29 13:12
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 ―百万円 0百万円 機械装置及び車両運搬具 268 180 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2023/06/29 13:12
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 412百万円 395百万円 土地 1,117 1,227
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、輸送事業については一部の連結子会社を除き、輸送事業全体でグルーピングを行っており、輸送事業セグメント以外については事業所毎にグルーピングを行っております。当連結会計年度において、事業用資産のうち、地価の下落及び収益性が悪化し回収可能価額が低下したものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,140百万円)として、特別損失に計上しております。2023/06/29 13:12
その内訳は、建物及び構築物548百万円、土地370百万円、その他221百万円であります。
なお、事業用資産、遊休資産の回収可能価額は正味売却価額については主に不動産鑑定士による不動産鑑定評価額により、使用価値については将来キャッシュ・フローを主に3.5%で割り引いて算定しております。