営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 113億1800万
- 2024年9月30日 +15.52%
- 130億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△787百万円には、セグメント間取引消去116百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△904百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の営業費用であります。2024/11/12 15:13
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報関連事業、住宅販売業、タクシー業、旅行代理店業、建築工事請負業、労働者派遣業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△990百万円には、セグメント間取引消去27百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,017百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の営業費用であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/12 15:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、成長と適切な資本政策によるPBR1倍超の早期実現に向けてROE8.0%以上を目指すため、2年目となる中期経営方針「中長期の経営の方向性~ありたい姿とロードマップ 2028~」に基づき、事業基盤である特積み輸送の優位性を確保しつつ効率化を推進し、安定的な成長に努めてまいりました。また、お客様の総合窓口となるべくロジスティクス及び貸切輸送を成長エンジンに高利益体質へのシフトを図るなど、成長性、収益性、資本効率のバランスの取れた施策の展開に努めてまいりました。2024/11/12 15:13
この結果、当中間連結会計期間の売上高は3,316億4百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は130億75百万円(前年同期比15.5%増)、経常利益は131億59百万円(前年同期比7.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は64億34百万円(前年同期比13.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。