四半期報告書-第100期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識基準の変更)
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当社グループの自動車販売事業を営むトヨタカローラ岐阜㈱及びネッツトヨタ岐阜㈱では、従来、新車及び中古車の割賦販売における収益認識基準として割賦回収基準を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より販売基準に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、「自動車販売事業」において、前第1四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は375百万円減少し、セグメント利益は68百万円増加しております。
(収益認識基準の変更)
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当社グループの自動車販売事業を営むトヨタカローラ岐阜㈱及びネッツトヨタ岐阜㈱では、従来、新車及び中古車の割賦販売における収益認識基準として割賦回収基準を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より販売基準に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、「自動車販売事業」において、前第1四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は375百万円減少し、セグメント利益は68百万円増加しております。