- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額6,093百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門に係る設備投資65百万円であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2022/06/30 9:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、旅客自動車運送事業、売電事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△630百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社および㈱エスラインギフの総務部門等管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額5,829百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門に係る設備投資33百万円であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/30 9:37 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主に、移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)。2022/06/30 9:37 - #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループの当連結会計年度の設備投資額(無形固定資産への投資を含む)は、2,909百万円であります。
セグメント別の設備投資額について示すと、次のとおりであります。
2022/06/30 9:37- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、一部の賃貸固定資産については、当該契約期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
2022/06/30 9:37- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2 固定資産の減価償却の方法
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
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