日本ロジテム(9060)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アセット事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億5531万
- 2014年6月30日 -10.93%
- 1億3833万
- 2015年6月30日 -7.42%
- 1億2806万
- 2016年6月30日 -50.13%
- 6386万
- 2017年6月30日 +100.4%
- 1億2799万
- 2018年6月30日 +65.02%
- 2億1122万
- 2019年6月30日 +26.37%
- 2億6691万
- 2020年6月30日 +8.09%
- 2億8850万
- 2021年6月30日 -83.95%
- 4631万
- 2022年6月30日 +262.79%
- 1億6803万
- 2023年6月30日 +107.94%
- 3億4941万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報2023/08/10 15:00
「アセット事業」セグメントの一部の事業拠点の事業用資産については収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては10,953千円であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報2023/08/10 15:00
「アセット事業」セグメントの一部の事業拠点の事業用資産については収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては10,953千円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アセット事業
前連結会計年度に拠点を拡充したことにより保管面積が拡大したほか、得意先との取引深耕や保管貨物の新規誘致が進展し、倉庫稼働率が高い水準で推移したことなどから、増収増益となりました。
その結果、営業収益は、42億28百万円(前年同期比10.9%増)、セグメント利益は、3億49百万円(同107.9%増)となりました。
当事業の営業収益は、当社グループ営業収益全体の27.1%を占めております。2023/08/10 15:00