日本ロジテム(9060)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アセット事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6億3829万
- 2014年12月31日 -30.38%
- 4億4437万
- 2015年12月31日 -36.5%
- 2億8215万
- 2016年12月31日 -3.57%
- 2億7207万
- 2017年12月31日 +97.53%
- 5億3743万
- 2018年12月31日 +42.35%
- 7億6506万
- 2019年12月31日 +10.72%
- 8億4706万
- 2020年12月31日 -0.77%
- 8億4050万
- 2021年12月31日 -64.14%
- 3億140万
- 2022年12月31日 +117.1%
- 6億5436万
- 2023年12月31日 +31.83%
- 8億6265万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報2024/02/13 16:02
「アセット事業」セグメントの一部の事業拠点の事業用資産については収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては30,540千円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報2024/02/13 16:02
「アセット事業」セグメントの一部の事業拠点の事業用資産については収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては15,403千円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アセット事業
拠点の拡充により保管面積が拡大したほか、得意先との取引深耕や保管貨物の新規誘致が進捗し、倉庫稼働率が高い水準で推移したことなどから、増収増益となりました。
その結果、営業収益は、127億47百万円(前年同期比6.1%増)、セグメント利益は、8億62百万円(同31.8%増)となりました。
当事業の営業収益は、当社グループ営業収益全体の26.8%を占めております。2024/02/13 16:02