日本ロジテム(9060)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アセット事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億7869万
- 2014年9月30日 -26.93%
- 2億7670万
- 2015年9月30日 -41.44%
- 1億6203万
- 2016年9月30日 +0.42%
- 1億6271万
- 2017年9月30日 +86.24%
- 3億304万
- 2018年9月30日 +59.24%
- 4億8257万
- 2019年9月30日 +14.97%
- 5億5482万
- 2020年9月30日 +6.95%
- 5億9338万
- 2021年9月30日 -77.31%
- 1億3464万
- 2022年9月30日 +185.2%
- 3億8399万
- 2023年9月30日 +58.04%
- 6億685万
- 2024年9月30日 -29.06%
- 4億3048万
- 2025年9月30日 +65.84%
- 7億1391万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報2023/11/13 15:00
「センター事業」セグメントおよび「アセット事業」セグメントの一部の事業拠点の事業用資産については収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当第2四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は、「センター事業」セグメント17,164千円、「アセット事業」セグメント13,376千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報2023/11/13 15:00
「アセット事業」セグメントの一部の事業拠点の事業用資産については収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては3,824千円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アセット事業
拠点の拡充により保管面積が拡大したほか、得意先との取引深耕や保管貨物の新規誘致が進展し、倉庫稼働率が高い水準で推移したことなどから、増収増益となりました。
その結果、営業収益は、84億76百万円(前年同期比8.4%増)、セグメント利益は、6億6百万円(同58.0%増)となりました。
当事業の営業収益は、当社グループ営業収益全体の27.2%を占めております。2023/11/13 15:00